監禁婚 読んでみた あらすじ 感想

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主要キャラ

深間優大

本作の主人公。
デザイン会社に勤務する。
新入社員の西倉穂花に一目惚れし、結婚する。
しかしプロポーズの際に穂花から出された条件が2つあり、1つが会社を辞めること、2つが監禁されることであった。
その条件を呑んでしまい、穂花から監禁される生活を送る。

西倉(深間)穂花

優大の妻。
監禁した優大に食事を与えるだけでなく排泄、入浴など全ての管理を行う。

あらすじ

拘束される優大

自宅のベッドで手足を拘束されている深間優大。

口にもボールギャグを入れられ言葉を発することが出来ない。

すると扉の奥から1人の美女が現れる。

それは優大の妻である深間穂花であった。

穂花に弄ばれる優大

穂花はベッドの横に座り込み身動きが取れない優大をジッと見つめる。

優大も丸一日監禁されているせいで、手足が痺れていた。

そしてついに我慢出来ずに失禁してしまったのだ。

すると穂花は立ち上がりニコッと笑い優大の汚れた箇所をタオルで拭いてきた。

すると優大のチ◯コも次第に大きくなってしまう。

穂花はそのチ◯コを見て「私のことそんなに好きなんだ。初めて会った時からずっと私のこと見てたもんね・・・しよっか」と言いだし、パンツを脱ぎだした。

そして優大の上にまたがり「このまま優くんのおち◯んちんがワタシに届いたらしてあげる、ウフフ」と優大を誘発する。

必死に腰をあげる優大

優大もこれを千載一遇のチャンスとみて、必死にチ◯コを大きして腰を上げる。

チ◯コを大きくするために穂花との出会いを思い出す優大。

こんな監禁を受けても優大は穂花のことを嫌いになれずにいたのだ。

そしてなんとかチ◯コを穂花のマ◯コまで届かせることが出来た。

すると穂花は優大の体を舐め始める。

そしてチ◯コまで舐められてしまった優大はすぐに射精してしまった。

「もぅ壊れちゃったの?」と言いながら穂花はボールギャグを外す。

すると優大は「外せ!!」と大声で喚き散らした。

そんな優大に穂花は「なんで優くんそんなに喚いてるの?優くんが条件を呑んだんじゃない。会社を辞めることと監禁されること、私と結婚するためにね」と冷たい視線を送る。

さらに穂花は「今後優くんの食事も入浴も排泄と射精も、あなたの全てを私が管理してあげる」と微笑んだのだった。


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感想

なんだこれ??ってなったクソ漫画でした。
ただの束縛の強い女の話という感じです。
監禁嬢みたいな内容なのかな?と若干期待したのですが、今後話が進んでいっても大した展開にはならなさそうです。
話が面白くない代わりにエロいのかというと別にそうでもありません。
どっちつかずの典型的な漫画です。
1巻の登場キャラは深間夫婦の2人のみなので、今後登場人物がいっぱい出てきて話が膨らむといった期待も薄い感じです。

監禁婚の通信簿

絵柄     ⭐⭐⭐☆☆

演出     ⭐⭐☆☆☆

ストーリー  ⭐☆☆☆☆

キャラクター ⭐⭐☆☆☆

世界観    ⭐⭐⭐☆☆

セリフ    ⭐⭐☆☆☆

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