ヤバイ女に恋した僕の結末 3話 ネタバレ

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登場キャラ

森岡マモル

ホラー作家。
30歳を迎えるがまだ童貞である。
彼女である叶奏にゾッコンである。

橘叶奏

マモルの彼女。
正統派の清純女子。
だがその周りには男の影が・・・

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3話ネタバレ

家に押し入る男

扉を開けるとそこには「橘叶奏の夫だが」と名乗る男が立っていた。

すると男は「妻は中にいるよな!?」と言い、マモルを押し退け強引に部屋に押し入る。

そして男は部屋にいる叶奏の腕を掴み強引に連れて行こうとする。

渾身の力で掴まれた腕を払う叶奏。

殴られるマモル

訳のわからないマモルは「やめて下さい」と間に入ろうとする。

すると男は握り拳でマモルの顔面を殴ったのだ。

吹き飛ばされるマモル。

さらに男は手に持った瓶をマモルに叩きつける。

なんとか両手で防ぐも男は次に髪を掴みタンスの角に顔を叩きつけようとする。

ギリギリの所で顔を逸らすもホッペにはか擦り傷が・・・

男の方を見ると、男は肩で息をして脱力感に苛まれた表情をしていた。

叶奏の正体

男は叶奏の髪を掴みマモルに問いかける。

男「この女・・貴様の目にどう映る??純情無垢?可憐?清純?それとも耽美?妖艶?聖女か?淫女?いずれにせよこの女次々と男をたぶらかし毒牙にかける悪魔!!そして貴様は女の愚かで哀れな5人目のオトコだっ!!!」

それを聞いてマモルは頭が真っ白になるのだった。

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