復讐の毒鼓 57話 ネタバレ




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主要キャラ

神山勇

本作の主人公。
弟のの仇をうつため秀になりすまして泰山高校に潜入する。
臨堂との対決に向かう。

神山秀

勇の双子の弟。
1年前にナンバーズから暴行を受けて死亡してしまう。
だが生前ナンバーズについて重要な情報を握っていたようだ。

早乙女零

ナンバーズの会長。
圧倒的なカリスマ性でナンバーズをまとめる。

江上百々

秀の友人で文芸部での仲間。
秀に好意をもっており、ナンバーズの通帳を渡すなど色々協力的である。

木下千圭子

ナンバーズの運営陣で副会長を務める。
基本的に会計として一般生徒から巻き上げたお金の管理をしている。
喧嘩の腕も相当で女子としては10年の1人の逸材と言われている。

七尾満

親衛隊の7位。

六田義男

親衛隊6位の3年。
秀と同じ中学だった。

内村清隆

2年2組の不良の1人。
勇の味方につくも、早乙女に弱みを握られている。


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57話ネタバレ

落ちつかない様子の内村

八木との戦闘後、自宅に帰る内村と勇。

勇が「お前こっちだろ?明日な。」と言うと内村は「え??あぁ・・」と冴えない返事で返す。

その様子に違和感を感じた勇は『様子がおかしい。早乙女に何か言われたか?』と不振がるのだった。

七尾をぶつける

臨堂との戦闘動画を見る早乙女。

早乙女『この戦い方・・・只者じゃないはずだが・・』

秀(勇)の実力を見て早乙女の頭はこんがらがっていた。

するとそこに現れた右山と六田に「9、10位じゃ勝ち目はない。7位の七尾満でいきます。」と指示を出した。

早乙女は勝つ為なら手段を選ばない七尾が適任だと踏んでいたのだ。

連絡を受ける七尾

すぐに連絡を受ける七尾。

七尾は「右肩は使えないっと・・んだよ。ちょれーじゃん。」と戦闘動画を見ながら薄ら笑いを浮かべる。

感づかれた勇

登校する勇。

すると百々が「シュウ、ちょっと来て!」ととある所へ連れていかれる。

それを木下はこっそり尾行していた。

とある建物へ勇を連れて行った百々。

すると百々は単刀直入に聞いてきた。

百々「正直に話してほしいの。あなた、シュウじゃないでしょ?」

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