復讐の毒鼓 85話 ネタバレ




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主要キャラ

神山勇

本作の主人公。
弟のの仇をうつため秀になりすまして泰山高校に潜入する。
ナンバーズとの最終決戦に向かう。

早乙女零

ナンバーズの会長。
圧倒的なカリスマ性でナンバーズをまとめる。

雷藤仁

勇の昔からの仲間。
喧嘩も強くその実了は高校時はレスリングチャンピオン。

左川

早乙女の側近。
主に情報提供などを早乙女にしており、喧嘩の実力もかなりのレベルである。

五十嵐切男

親衛隊5位。
裏で早乙女の指示のもの動いている。

一条元

親衛隊1位の3年。
勇の仲間になったふりをする。
義理堅い男。

三鷹通

親衛隊No.3の男。

二階堂守

親衛隊No.2の男。


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85話 ネタバレ

計画が狂う早乙女

「雷堂仁」という名前を聞いて警戒する早乙女や左川。

早乙女「レスリングをやってた雷堂・・・?」

早乙女はすぐに仁の体力を削りバテさせる戦い方にシフトさせる。

さらに左川には「番外と四宮に電話して女どもを片付けるよう言ってください」と指示を出す。

だが四宮も番外も気絶してる為、当然電話には出られない。

「電話に出ないぞ」と報告を受け、舌打ちをする早乙女。

畳み掛ける早乙女

イラだった早乙女は仁と勇の2人を一気に潰しにかかろうとする。

仁には二階堂と三鷹の2人かがりで潰しにいかせ、勇の始末は一条に任せたのだ。

だが一条は「戦う力も残ってない奴と張り合うのが癪にさわる」と早乙女の命令を拒否する。

早乙女も「そうですか、ここは1位の意見を尊重しましょう」と勇の始末を五十嵐に任せることにした。

五十嵐「俺の手で終わらせていーわけ?ゾクゾクするぜ」

数に苦しめられる仁

二階堂と三鷹、さらに10名以上の雑魚を同時に相手する仁。

二階堂も仁の攻撃をギリギリのところでかわしはするが『こりゃ一発目でもまともにくらったらヤベェな』と圧倒されてしまう。

なんとか三鷹に懇親の一撃をぶつけ沈めることに成功するがその隙をつかれ、二階堂に足をかけられてしまう。

体重を崩した仁。

そして雑魚が振りかざしたパイプで頭部を強打してしまったのだ。

すぐに立ち上がる仁だが相手の数に徐々に苦しめられる。

さらにそこに七尾と六田の2人の親衛隊も加勢されてしまいますます状況は厳しくなる。

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