19歳の夫には秘密がある 13話ネタバレ

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主要キャラ

田中藍名

本作の主人公。
2年交際した嗣智から婚約破棄を言い渡され、傷心していたところを卯月に介抱される。
それ以降、卯月との2年に渡る契約結婚が始まる。

狩野小路卯月

藍名の旦那。
年齢は19歳にして小説家として活躍している。
狩野小路という苗字を変える為、藍名と契約結婚する。
初体験の相手は藍名。

八幡任

卯月の作家時代の担当編集者。
かなりの辛口で卯月を100万部作家まで育て上げた。

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13話ネタバレ

回想〜八幡と卯月〜

トレーニングジムで八幡からセックス指導を受ける卯月。

八幡は卯月が女性経験を積むことでもっと良い恋愛描写が描けると考えているようだ。

卯月はそれを言われ少し怪訝そうな様子を見せるが、藍名が自分とのセックスに満足しているか不安に感じることもあったので八幡の話に耳を傾けることにした。

そして八幡は卯月に「俺がとっておきのを教えてやるよ」と耳元で囁いたのだった。

教えを実践する卯月

その日の晩、生理が終わった藍名とベッドに向かう卯月。

卯月は今日八幡から教えてもらったテクニックを一つ一つ思い出しながら行為に及んだ。

まず八幡から言われたのは「前戯は手を抜くな」だった。

それはもともと気をつけていた卯月であったが、八幡からさらに「相手の反応を見ながら丁寧に優しく扱ってやれ」というアドバイスを貰っていた。

キスをしながらいつも以上に優しく触ってくる卯月に藍名も『なんだかいつもと触り方が違う』と違和感を感じる。

いつも以上に気持ち良い前戯に藍名は目を開けられずにいた。

言葉責め

さらに八幡から貰った「簡単には中心にはいかず、寸止めで焦らしたり・・」「恥ずかしがってたら褒めると良いぞ。耳元に息がかかるように・・」というアドバイス通り、焦らしたり言葉攻めをする卯月。

卯月は藍名の耳元で「藍名さん、綺麗。凄く濡れてるね。奥の方こんなになってるよ。」囁く。

色んな攻めが相まって藍名はイってしまった。

頭が真っ白になる藍名

その後のフォローも八幡から教わっていた。

「外イキした後は痛がることが多いから気をつけろ。他の良いところも攻めつつゆっくりな・・」

言葉通りゆっくり藍名に挿入する卯月。

そしてその気持ち良さに何度もイッてしまう藍名。

その内、藍名の頭は徐々に真っ白になっていく。

『なんなのこの感じ・・・こんなの初めて・・』と感じる藍名。

そして藍名は本能で卯月のカラダを求めるようになっていくのだった。

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